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ビオ・ラビットは出張料理人、食品加工製造・販売、フードコーディネーターとして幅広く営業中です。

TEL. 0772-27-0141

〒629-2243 京都府宮津市難波野335-12

シェフ 紹介INTRODUCTION

プロフィール

対馬 則昭


  • 1981年 ・地元の高校を卒業後、料理界の東大 辻調理師専門学校にてフランス料理を専行
    当時唯一フランス三ツ星 『ロワジス』 の直営店 『ル・ランデブーグリル』 にてアルバイト
    『ルイ・ウーティエ氏』 や 『ステファン・ランボー氏』 と出会う
  • 1982年 ・京王プラザホテル札幌 『レストラン ポンペルモ』 にオープン入社
    その後道内のオープンを含む3か所のホテルで修行
  • 1990年 ・オープンホテルの料理長として27歳で就任
  • 1993年 ・3月 北海道を離れ京都府宮津ロイヤルホテル
    開業準備室を経て7月オープンスタッフとして従事
  • 2000年 ・天皇皇后両陛下の夕食 及び 京都府行幸啓
    『第20回全国豊かな海づくり大会』 レセプション料理を担当
  • 2002年 ・洋食調理長に就任 
    フランス三ツ星レストラン 『ピエール・ガニエール氏』
     『坂井宏行氏』 『陳健一氏』 『田崎慎也氏』など数々の美食イベントで饗宴
  • 2004年 ・約1年の準備期間を経て 『第11回アレルギーの会全国交流会』 を開催、
     240名の夕食ビュッフェ、朝食、弁当を提供
  • 2008年 ・オーガニックレストラン 『マリンテラス ビオ・ラビット』 を開業
  • 2009年 ・究極の調理法 『土煮』 を発見 ※2013年2月8日 京都新聞に掲載
    ・二胡、アイリッシュハープ、クロマティックハーモニカ等の楽器演奏とのコラボイベントを企画
    ・レストランの傍ら地域への食のアドバイザーや食育授業、料理講習会や商品開発に係る
  • 2017年 ・自宅を改修し 『マリンテラス ビオ・ラビット加工所』 を設立 
    出張料理人、食品加工製造・販売、フードコーディネーターとして幅広く営業中
 (つしま のりあき)    1963年1月15日生まれ (実家は餅屋兼仕出し料理を営む中、父親は猟師の為食事はほぼ毎日ジビエ料理を食べ育つ)※ジビエ=野生の鹿、熊、うさぎ、キジ、鴨など

受賞・資格・認定

1982年 
調理師免許証 取得
2005年 
エスコフィエ協会ディシップル受賞
2006年
全日本司厨士協会 西洋料理界の銅賞 受賞
2008年
西洋料理専門調理師認定・技能検定 合格
2015年
きょうと食いく先生 京都府認定
2016年
日本農業検定2級 取得

得意分野

  • ジビエ料理
  • アレルゲン除去料理
  • 洋食全般
  • フランス料理
  • 野菜スイーツ
  • 商品開発
  • 発酵調理
  • 燻製調理

実績

  • たけのこ工場依頼 商品開発
  • 乾燥ナマコ製造者依頼 商品開発 『海参茶漬』 『海参スープ』
  • 牧場依頼 生チーズケーキ開発
  • ご主人(飼い主)と一緒に食べるペットフード 『家族食』 を開発
  • 福島県矢吹町道の駅プロジェクト商品開発 『米粉と野菜のスイーツ』
  • たけのこ茶、桑コーヒーの開発